寝てはいられない時間帯に、死んだように寝ました

夕方〜今まで、ず〜っと。 メールやコメが入る度に、ふと目が覚めては返事を…
でも、ホント久々に安息の眠りに就けました
家族には申し訳ないと思ったけれど、今日だけは甘えさせてもらいました。
このままベッドから起き上がることはないんじゃないか…ってくらい昏々と深い眠りに就きました。 珍しく夢も見ないくらいに。
いつの間にかベッドに潜り込んでたチビをギュッと抱き締め、涙した
彼にそっくりなチビを抱き締め、涙は止まらなくなった………
いっそこのまま永遠の眠りに就けたなら、どんなに楽か………
寝ている途中、オパ〜が寝室に…
「身体、大丈夫か

食欲は

何か腹に入れなきゃしゃ〜ないだろ

」
でも私は、ただただ
眠ることを選んだ。
「今は寝ていたい…」
ごめんオパ〜…
ありがとうオパ〜…
暫くすると、今度はChrisが寝室に…
「今日、花男やるよ

」
ごめんChris…
ありがとうChris…
今の状態で母には【花男】は辛い
あれを観ると、
恋しくなる…
切なくなる…
みんなの労りが身に染みる。コメでエールをくれたみんなの温情もすごく嬉しかった
一辺に色んなことがあり過ぎた

疲れた

さすがの私も参った
眠り続けることで心も身体も癒されたのだろうか…
もう一度、これからのことをゆっくり考えてみよう。