リハでした

2007/1/7 | 投稿者: 大島

今日はCircuit Unconnectionリハでした。4時間みっちりと今までの曲の細かい見直しとか問題点をさらったり。植村さんは右足完治してました。
なかなか良い感じのリハでした。本番もこの感じであまり力まず冷静にやりたいと思います。今度は弦切らないようにしないと・・・。
というわけで1/9は下記イベントです!まだまだ前売り予約出来ますのでメール下さい。ここ観た方はmixiメールでも良いですよ!

「summit2007 vol.1」

1/9火
渋谷公園通りクラシックス
http://www.radio-zipangu.com/koendori/

前売り2000円,当日2500円
19:00open19:30start

前売り予約は日時、お名前、人数を明記の上[summit2007@hotmail.co.jp]まで!


●Circuit Unconnection
(大島輝之guitar山田民族guitar福田亮bass植村昌弘drums)
http://air.ap.teacup.com/en-junak/

2005年、大島輝之により結成。
死骸となったロック・ミュージックの骨と内臓を寄り集めて奇怪に組み合わせたようなアンサンブルを聴かすユニット。その奇怪な組み合わせの曲にメンバーも再現に苦労するのでライブの現場は毎回妙な緊張感と、曲が終るごとに妙な開放感が漂う。

Circuit Unconnection
「未接続の回路」という意味。大友良英氏により命名。


●坪口昌恭×NUMB
坪口昌恭:Ac.Piano, Electronics
NUMB:Effect, Electronics

坪口昌恭<Masayasu Tzboguchi>
ピアニスト/キーボーディスト/コンポーザー
http://www.jah.ne.jp/~tzbo
ジャズ演奏とコンピュータ/電子楽器の双方に精通した希有なバランス感覚を持ち味とし、多数のライブやレコーディングに携わっている。エレクトロ・ジャズユニット『東京ザヴィヌルバッハ』を主宰し、ewe Inc.他より6枚のアルバムを発表。
また、ニューヨーク録音によるソロ名義のアルバムを2枚発表。アコースティック・ジャズ主体の『坪口昌恭TRIO』では、エフェクティブな手法やポリ・スイングを実践し、リミックス・アルバム「Radio-Acoustique」(Flyrec)リリース。
『DCPRG』、『菊地成孔QLD』のキーボーディスト/ピアニストとしても、国内外のフェスティバルやブルーノート各店に出演するなど活躍中。


●OPTRUM
(伊東篤宏optron進揚一郎drums)

http://mypage.odn.ne.jp/home/sounddesign

蛍光灯の発光による放電ノイズをアンプリファイし、あたかもギターを操るかの様に蛍光灯を改良した自作の音響装置、OPTRON担当の伊東篤宏と、インプロを通過したハードコア・パンク/ヘヴィ−・ロック的なアプローチのドラミングを聴かせる超絶ドラマー、進揚一郎のユニット、Optrum(オプトラム)。
メロディ楽器を排除した、目と耳に優しくない爆音のエクストリーム・オプチカル・ノイズ・コア・サウンドは一度体験したら忘れられなくなること必至。出力する視覚付き音響装置(あるいは音響付き視覚装置)であるOPTRONは海外でも話題沸騰中!!

UNKNOWNMIX / headzより1stアルバム『recorded』発売中



渋谷公園通りクラシックス
http://www.radio-zipangu.com/koendori/
JR渋谷駅より徒歩7〜8分です。
東京山手教会の駐車場のスロープを下りて、右に入り口があります。

公園通りクラシックス
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町19-5
東京山手教会B1F
TEL: 03-3464-2701  (hall)
03-3423-6343  (office)


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