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    <title>nodatchのページ</title>
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    <description>nodatchのページ</description>
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    <title>おくたま紅葉号2009</title>
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    <description>昨年、乗りテツして、拙著「一度は乗りたい絶景路線」（平凡社新書）に記事を書いた青梅線の臨時快速「おくたま紅葉号」ですが、今年は撮りテツに出かけました。
撮影場所は、有名な奥沢橋梁、通称軍畑鉄橋とも呼ばれるように、最寄り駅は青梅線軍畑です。
[画像][画像]
撮影場所は、駅から歩いて30秒くらい。お手頃なのがいいですね。
まずは、この場所を考えたのですが、ヘッドマークは見えそうにありません。
[画像]
それに一瞬しかシャッターチャンスがなさそうなので、踏切をわたった鉄橋の間近に移動しました。こちらは近いので...</description>
    <dc:date>2009-11-15T18:05:00+09:00</dc:date>
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    <title>陸羽東線の「リゾートみのり」</title>
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    <description>ＪＲ陸羽東線（小牛田〜鳴子温泉〜新庄）を走る観光列車「リゾートみのり」に乗ってきました。仙台発は混むのと、新庄から入った方が景色がいいし、朝もゆっくりできるので、山形新幹線「つばさ」で新庄へ向かいました。

新庄での接続はよくないですが、そのためかなり早めに着いたので、ホームの端から出庫する「リゾートみのり」をキャッチできました。

[画像]
五能線の「リゾートしらかみ」と似た雰囲気です。ホームに入ってきたのを撮影。
[画像]
発車時間まで20分くらいあったので、車内はガラガラ。その隙に車内を心置きなく撮...</description>
    <dc:date>2009-11-13T18:26:00+09:00</dc:date>
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    <title>只見紅葉号</title>
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    <description>国鉄色のキハ５２形ディーゼルカーで運転された「只見紅葉号」に乗ってきました。上越新幹線と上越線を乗り継いで小出へ。10分も経たないうちに、新潟発の「只見紅葉号」がやってきました。
[画像]
小出で20分停車。結構混んでいましたが、何とか座れました。
[画像][画像]
列車は、のんびり走ります。車窓からは色づいた山々が見えます。紅葉が楽しめる絶景路線ナンバー・ワンと言われるだけのことはあります。美しい車窓ですが、線路際には撮りテツがかなり目に付き、ちょっと目障りです（笑）

大白川で35分もの長時間停車。その間...</description>
    <dc:date>2009-11-08T17:46:00+09:00</dc:date>
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    <title>ヨーロッパ鉄道の旅2009（４）</title>
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    <description>名古屋・栄中日文化センターで「魅惑のヨーロッパ鉄道旅行」の講座が開講しました。定員を越える42名もの受講者が集まり盛況でした。次回は11月28日ですが、すでに満席となっています。

さて、今夏のヨーロッパ鉄道の旅のレポート、久々の続編です。スイスのバーゼルまでのレポートは、こちらをごらんください。
今回は、バーゼルから乗車したＩＣＥの旅です。列車は左手から西日を浴びながら快走していましたが、停車するたびに少しづつ遅れていきます。北に進むにつれて最大10分ほどのおくれとなりました。この日は、マンハイムで別...</description>
    <dc:date>2009-11-03T10:45:00+09:00</dc:date>
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    <title>秋のいすみ鉄道</title>
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    <description>この時期恒例、Ｈ高校鉄研ＯＢ会ですが、今年はＪＲ外房線・大原集合でいすみ鉄道＆小湊鉄道乗りつぶし＆撮りテツでした。

まずは列車で大多喜へ。昼食後、大多喜城をバックに撮りテツです。
[画像]
その後、列車に乗って、秘境駅として人気の久我原へ。いすみ鉄道がネーミングライツを売ったため地元の大学の名前を関した駅名に変わっていました。
[画像]
[画像]
昼間は、せいぜい１〜２人しか降りない駅に総勢８名が下車。ふらりと同じ列車で訪れたテツは、孤独感が味わえなくてがっかりしたことでしょう。

しばし待って、上総中野...</description>
    <dc:date>2009-10-12T20:51:00+09:00</dc:date>
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    <title>ＳＬ人吉（２）</title>
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    <description>拙著「カラー版　一度は乗りたい絶景路線」（平凡社新書）ですが、好評に付き増刷となりました。毎日新聞朝刊に書評が載ったのが効いたようです。ご購読くださった皆様、ありがとうございました。

さて、ＳＬ人吉の話(1)の続きです。
[画像]
人吉を出発した熊本行き「ＳＬ人吉」は優雅に走っていきます。外は生憎の雨でしたが、車内は快適です。水戸岡ワールド全開のインテリアは洒落ています。ショーケースが置かれているところなぞ、彼がデザインした和歌山電鉄の「おもちゃ電車」を彷彿とさせます。
[画像][画像]
さらには「ＳＬ文...</description>
    <dc:date>2009-10-11T20:55:00+09:00</dc:date>
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    <title>ＳＬ人吉（１）</title>
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    <description>10月5日発売の経済誌・週刊ダイヤモンドは「ＪＲの秘密」という特集を組みますが、取材を受け、私が監修した記事が掲載されています。ぜひ、ご覧下さい。詳しくは、こちら。

さて、代休で秋休みだった10月１日〜3日、九州・熊本で「ＳＬ人吉」の撮りテツ、乗りテツを楽しんできました。まずは、快晴になった3日に撮った写真からです。
[画像]
[画像]
この場所は、渡駅から歩いて10分ほどのところにある第二球磨川橋梁。かなりのスピードで駆け抜けて行きました。渡駅に停車する前なので、あまり煙は吐かないとの噂でしたが、テツが集...</description>
    <dc:date>2009-10-04T12:03:00+09:00</dc:date>
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    <title>「カラー版　一度は乗りたい絶景路線」の新聞広告</title>
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    <description>発売まもない拙著最新作「カラー版　一度は乗りたい絶景路線」（平凡社新書）の広告が朝日新聞９月２６日号朝刊２面に出ました。平凡社が毎月新刊案内として朝日に出している定例とも言える広告です。左から二つ目に出ていますね。
[画像]

平凡社新書初のカラー新書ということで、注目度が高いようです。書店の新書コーナーはお決まりの表紙ばかりなので、結構目立つようです。ぜひ、ご覧下さい。

[画像]
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    <dc:date>2009-09-26T13:37:00+09:00</dc:date>
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    <title>ヨーロッパ鉄道の旅2009（３）</title>
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    <description>スイスのバーゼルで「チザルピーノ」からＩＣＥに乗り換えですが、1時間ほど時間があったので、外へ出てみました。バーゼルは過去にも来たことがあったのですが、いつも乗り換えや停車しただけで、街を見たのは初めてです。
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振り返ると堂々とした駅舎です。その前を緑の路面電車が走っていました。ひっきりなしに出入りし、人波も途切れることがありません。
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電車に見とれているうちに時間が来てしまったので、駅構内に入ります。よく見ると、中々重厚な施設ですね。
[画像]
ホームに出ると、懐かしのＩＣＥが入線してき...</description>
    <dc:date>2009-09-26T09:57:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://hello.ap.teacup.com/nodatch/201.html">
    <title>ヨーロッパ鉄道の旅2009（２）</title>
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    <description>前回は、イタリアのヴェネツィア・メストレ駅から乗った「チザルピーノ」の旅で、マジョーレ湖畔まででした。その続きです。

国際列車「チザルピーノ」は、いよいよアルプスの背骨をトンネルで突き抜けます。
有名なシンプロン・トンネルです。幸いにもトンネル突入の瞬間を撮影できました。
[画像]
長いトンネルを抜ければ、スイスのど真ん中。天気もよく、このまま通り過ぎるのがもったいないような車窓が続きます。途中下車して、のんびりリゾート気分を味わいたいと思いました。残念です。ともあれ、シュピーツ付近トゥーン湖を望...</description>
    <dc:date>2009-09-23T22:24:00+09:00</dc:date>
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