(4)入園手続き
現況は、預ける時点で有業でなくてはならない。
卵が先か?鶏が先か???
現実は、家計を支えるために共稼ぎを選択しますね。
子どもが生まれ生活費が嵩みます。子どもを預け働きに出よう!と・・・
ここは、ちょっと入園制度を工夫することでサービスを実態にあったサービスに変えられると思います。ただ、ここで押さえておかなければならないのが、安に子育てから解放されたいから預ける様な保護者を注視しなければなりません。子育ては、家庭でが基本です。

海外では教育の考えと連動して、親が育児休業ないし失業中でも、子育て家庭が保育機関にアクセスできる権利を保障する方向に視点を切り替えています。例えば、スウェーデンの様に申し込みから3〜4カ月以内に必ず保育所を用意するよう自治体に義務付けている国もあります。
板橋をここまで持って行けたのならそれこそNo.1ですね。
私は、努力を約束します。
公約の病児保育を実現!
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