低学年女の子

たちのために・・・と思い、おすしがくるくる回る、回転ずしごっこのおもちゃを借りてきました。いざ、出してみると1年生の男の子

たちが側から離れず、
予想外の大繁盛。お客さん2、3人でちょうど良いのに、
お客さんが7、8人も詰めかけ、押すな、押すなの繁盛ぶり(笑)。そのうちに「ぼく、まだ1つも食べてない!」とお客さん同士がもめたりして・・・

。あきれるやら、おかしいやら。それを横目でみていた2、3年生も興味があるようで、1年生がいない時に遊んでいました。「回転寿司」は子どもたちにとっては、ちょっと楽しい身近な「食」なんだなあと感じました。
にぎやかすぎて、遅く帰ってきた上級生

が宿題に集中できなくなるので、5時30分には閉店してもらいました。
