マンガか。
昨日夕方、康晴らと一緒に昊夏と母も、家の前で遊んでたときのこと。
康晴が、
「あーしたてんきになーあれ♪」
で蹴りあげた靴、桜の木の上のほう〜に、乗っかった。
ひぇ〜。
かなり高い。
登るには枝の先すぎるし、高すぎる。
母が力いっぱいボールを投げても届かない。
康晴が、横の自転車置き場の屋根に乗っかり、そこからボールを投げたり蹴ったり…、
半分諦めながらも繰り返し…、
そしたら、
とうとう当てた〜!
靴、落ちてきた〜!
…でもボールが落ちてこない〜!
今度はボールが乗っかった。
なんてこったい。
半分笑いながら、半分怒る。
大人以外のギャラリーと康晴は、ケラケラ笑う。
ケラケラしながら、今度は靴を投げる。
そして、靴、落ちてこない!!
お〜い!靴もひっかかちゃってんじゃ〜ん!!
そこから、だんだんと人が増え、大人もちらほら登場。
あっちからこっちから、ボールが飛んだり、無茶な木登りしたり。
結局、最後に登場した若いパパが、ボールをうまく当ててくれ、無事すべてが康晴の元に帰ってきた。
「おれ、すごいよね!」
と興奮する康晴。
…全くもう。
マンガみたいだったよ。
康晴が、
「あーしたてんきになーあれ♪」
で蹴りあげた靴、桜の木の上のほう〜に、乗っかった。
ひぇ〜。
かなり高い。
登るには枝の先すぎるし、高すぎる。
母が力いっぱいボールを投げても届かない。
康晴が、横の自転車置き場の屋根に乗っかり、そこからボールを投げたり蹴ったり…、
半分諦めながらも繰り返し…、
そしたら、
とうとう当てた〜!
靴、落ちてきた〜!
…でもボールが落ちてこない〜!
今度はボールが乗っかった。
なんてこったい。
半分笑いながら、半分怒る。
大人以外のギャラリーと康晴は、ケラケラ笑う。
ケラケラしながら、今度は靴を投げる。
そして、靴、落ちてこない!!
お〜い!靴もひっかかちゃってんじゃ〜ん!!
そこから、だんだんと人が増え、大人もちらほら登場。
あっちからこっちから、ボールが飛んだり、無茶な木登りしたり。
結局、最後に登場した若いパパが、ボールをうまく当ててくれ、無事すべてが康晴の元に帰ってきた。
「おれ、すごいよね!」
と興奮する康晴。
…全くもう。
マンガみたいだったよ。