音・響・楽

音楽のこと、楽器のこと、ワンコとの日々あれこれ、気ままに更新中。年齢的に少々古いネタ多し!

 

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投稿者:へびG
>カロンタンのエサ係さん
飼い主さんがその話をされているとき、先生が海外のあるお話として「飼い犬が亡くなるとその犬は虹の国で飼い主を待っている」という言い伝えをお話されていました。
ワンコやニャンコを飼っている人、みんなが愛情と責任を持って面倒をみてげられる世の中になればいいですね。

ああいう施設は誰だっていやですが、全然気にならないんでしょうね、平気で捨てたり、放棄する輩は。
待合室のご夫婦の話、しみます。物語というのは、そういうところから生まれるのだと思います。
施設はつらい。行ったことはないですが、行く自信がありません。

ピースはよかった。ノニのいうのにも興味があります。




http://blog.goo.ne.jp/quarante_ans/
投稿者:へびG
>たしぴ〜さん
そうですよ、バカ親を作ったのもこの社会なんだから、これからの子供たちへの教育は本当に大切ですね。

ショップで買い求める連中も、どこか一般の消費財と一緒にされていますね。
本当に後のことは全然考えていない。
きちんとトレーニングもしないから手に負えなくなったり、大きくなって「可愛くない」から手放すとか。。。もうバカさ加減の枚挙にいとまがない。
投稿者:たしぴ〜
長くなっちゃうから書かないけど、
命ある動物でさえ、自分を飾るアイテムの一つと考えたり、
ペットショップで売っている子犬を見て、ただただカワイイから買う。っていうその後の長きにわたって一緒に暮らすっていう重い決意みたいなものが全く感じられない。
だから、思うように育たなかったり、面倒くさくなったりすると、あっさり「飼えません」って、保健所に持ってっちゃうバカ飼い主が増えてる気がする。

自分の子供に対してださえ、放棄しちゃうようなバカ親が増えている現代。
子共に対する人間教育が大切なんだと思います。
投稿者:へびG
>konamama♪♪さん
いつみてもこうした映像は辛いですね。
ペットを飼おうと考える前に、一度でもいいからこうした施設を訪ねるのは親や子にとっても有意義ではないでしょうか。

老犬の介護も、本当に飼い主にとっても辛く、負担のかかることですよね。
長生きする犬が増える一方で、人間同様に老いという問題は重くのしかかってきます。
ピースもできるだけ最期まで幸せに生きていけるよう、我々も努力しなくてはいけません。

>Demmieさん
そうでしたね!里親さがしでもらってきたんでしたね。
その後、すこやかに育ってますか?

見た目や値段でワンコやニャンコの価値をきめるような風潮もおかしいですね。
できれば店頭で生体を販売する手法もやめてもらいたいと思います。
ペットショップが積極的に里親探しにかかわるようになるべきですね。
投稿者:Demmie
本当にそうだよね.
うちも先日「里親さがし」で,猫を一匹もらってきて飼ってます.
可愛いのは,10万の猫もタダの猫もいっしょよ.
投稿者:konamama♪♪
辛すぎますね、この映像。まだ子犬もいるのに。

一方で先日、20歳の柴犬を介護してる方の話しを聞きました。目も見えず耳も聞こえず、寝たきりでおむつ、痴呆なので始終、何か食べたがり便が出せずに遠吠えするので、夜中でも暖かいタオルでマッサージしたり寝返りさせたり、とか・・・自分に出来るかな、と不安も正直な所、感じましたが、やるっきゃないですよね。
ピースちゃん、良かったですね♪
ピース
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