河南省で日本語教師
鄭州の鄭州昇達経貿管理学院で日本語教師
美しいものに出会いたい
■中国で、こういった日本人的な情緒を育てられるかどうかが、中国製品の安全性を高める鍵なのか。それは、わからない。でもJTフーズのえらいさんたちが、、自分たちの名前で日本の消費者に提供している食品の製造工場で、労働者たちがどんな思いでギョーザを作っているか、気にもかけなかったとしたら、それは責められるべきではなかったかと思う。かりによ、国慶節休みに働いている人たちのために、JTフーズの人や工場長が生産現場におりて、「みなさん、ご苦労様!私もいっしょにギョーザを包みます!今日は仕事を早めに終えて、作った餃子でパーティしましょう」なんて、言葉をかけたりするような工場であれば、こういう事件は起こらなかったかもしれない(産経新聞 福島記者のブログから)
カレンダー
2012年
May
Sun
Mon
Tue
Wed
Thu
Fri
Sat
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
掲示板
最近の記事
歴史に学ぶ?
留学生が遊びに来た!
98パーセントは自分で?
(無題)
ブログ再開
記事カテゴリ
ノンジャンル (2)
教育 (101)
検索
このブログを検索
リンク集
日語学習港
国際交流基金北京事務所
花村楽器
心の青空基金
中国楽しく生活サイト CHAiWEB
→
リンク集のページへ
最近の投稿画像
何かを始めるという…
準備と結果
翻訳コンクール
過去ログ
2008年4月 (5)
2008年3月 (6)
2008年2月 (16)
2008年1月 (17)
2007年12月 (33)
2007年11月 (25)
メッセージBOX
カウンター
本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数
自由項目1
この大学で仕事をするにあたって心に刻んだこと。 「戦わない人から美しいものが生まれることはない」
最近のコメント
はじめて熟女とし…
on
歴史に学ぶ?
いつまでも何かを…
on
歴史に学ぶ?
http://yes.xiexie…
on
歴史に学ぶ?
「ア"ア"…
on
歴史に学ぶ?
あわわわwwwこ…
on
歴史に学ぶ?
ブログサービス
Powered by
« 温度差というもの
|
Main
|
職人 »
2008/3/4
「自分の足で立つ」
教育
「一人で石を持ち上げようとしないのならば、二人がかりでもその石は持ち上がりませんよ」という言葉を聞いた。人に頼ってばかりの私には耳が痛い言葉である。同時に「自分の足で立とうとする意志を育てる」先生になりたいとも思う。一見やさしくない先生だけど、学生を甘やかして駄目にするよりはいいだろうなと思うから。
0
投稿者: かわばた
トラックバック(0)
この記事へのコメント一覧
投稿者
メール
コメント
URL
画像内の文字列(認証コード)を入力してください。
認証コードを正しく入力するとコメントが反映されます。
※大文字/小文字の区別はありません。
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
◇teacup.コミュニティカテゴリ
中学校
高校
大学
塾・予備校・受験
資格試験
語学
その他学校と教育
teacup.ブログ “AutoPage”