●先日、講座で私の守護霊様がこんな事を
言っていました。
「鬱にならない強い心の人はガンになるのだよ」
●斎藤一人さんの著書の中でも、
「頑張りすぎる人はガンになる」とも
言われています。
●では、鬱にもならないガンにもならない人は
どんな人か・・・・ちょっと見えない世界に
問いかけて見ました。
10秒後こんな答えが返ってきました。
「病気にはすべて学びがある、そして気づきが
ある。鬱やガンになる前に問題に気づくべきだ」と
●なるほど、運命はある程度までは決まっているが、
気づきによって大きな病気を小さく収めることも
可能なのか。
●そこで大切な事は、忙しい毎日に流されずに
自分の心のチェックを定期的に行う事です。
体調や精神状態を客観的に観察してみてください。
その為には瞑想法や呼吸法が必要になってきます。
瞑想法や呼吸法は自己流ではなく、きちんとした
指導を受けることをお勧め致します。
今日もありがとうございました。
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1000回
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●まさしく病気は学びです。
ある著名な医師は著書でこんな
事を書いています。
「医者は全員病気になればいい」
「そうなれば良い医者になれる」と
乱暴に聞こえるかもしれませんが、実は
愛情いっぱいのアドバイスです。
●病気になってはじめて、病気の人の気持ちに
なれるものなのです。
私もギックリ腰になってはじめて歩けない人
気持ちがわかりました。去年の夏は中耳炎で1ヶ月
耳が聞こえない時期がありましたが、これも
やはり聞こえない人の立場になって考えなさい
というあの世から与えられた学びだったのです。
●ただ、病気が全部あの世から与えられた学びとは
限りませんよ。本人が原因による霊障だったりする
ことも多々あります。
●霊障は本当に多いです。びっくりするくらい多いです。
講座に来てくださる方や鑑定を受けて頂いた方はもう
お分かりだと思いますが、浄化すると痛みが不思議と
消えますよね?
●こんだけ霊障がはびこっているんですから、調子の
悪い人が世の中多い訳です。
毎朝の祝詞やお経・ご真言は欠かせません。
浄化はこまめにやっていきましょう。
心合わせは1日30分以上やりましょう。
◆今日の宿題
開運方法のメッセージを睡眠中または瞑想中に
一つもらってください。