スポーツの内容や勝敗とは関係ない、やや不謹慎な話題を少し。
今回のオリンピックでの美人度は、やや低調という所か。 これまでに私が最も美人と思ったスポーツ選手は、アン・クリスティーン・ハグベリというスウェーデンのスイマー。 東京オリンピックの時のことである。 彼女は当時15歳。 色白の肌に金髪を長々と延ばし、泳ぐ時にはアップに結い上げたその姿に、若きワタシの心は大いにときめいた。(笑)
その美少女ぶりは、そのままトップクラスのモデルにでも女優にでも充分なれるという位のもので、その後スポーツ選手で彼女以上の美人には、お目にかかったことはない。 印象としては、フィギュアスケートのジャネット・リンちゃんに似ているが、アンちゃんの方が数段可愛かったと思う。 グレース・ケリーを庶民的にして、可憐さ愛らしさを強調したような、とでも表現すればわかりやすいのだろうか。 なにせ、それから半世紀近くたった今でも、名前をはっきりと覚えている位のご執心ぶりなのである。
スポーツの中でも美人度が高いのは、やはり採点競技の体操・新体操・飛び込み・シンクロなどだが、日本のスポーツでは意外にバレーボールの美人度が高い。 ガタイは少々でかいけど(´・ω・)⊃、メグカナ以外でも結構可愛い選手が多いようだ。 格闘技系はやはりちと・・・ サッカーは・・・ これもちと(笑) 陸上は意外にも(失礼(笑))結構美人がいるようだ。 大分前のマラソン選手の松野明美嬢はかなり可愛かった。

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