「今日の小ネタ〜Hope for the Hopeless」
Motorsport
「ファンケル」を「ファルケン」と読み間違えたおいらですこんばんは。
えー、いきなり仕事決まったので、(幸いにも)残り短くなったプー期間、満喫したいと思います。
私は知らない方なんですが、
浅井健一氏というミュージシャンの方の「MOTEL BREAKERS」って曲が、GTのオフィシャルテーマソングとして書き下ろされて、5月の富士から使用される模様。
どんな曲だか楽しみです。
つか6月にSUPER GTオフィシャル・サウンドトラックが発売されるらしいですが、それって今までのユーロビートとは変わるってことかしら?
ところで富士のGT、やっぱり何かオークションしてたんですね!
今年は毎戦あるんだろうか。セパンも「グリッドに立てる権利」とかやるんだろうか(笑)。
ところでGTのサイトで、細川君&片岡君が新聞社を訪問、ってニュースのところで
質問がお互いのチームメートに及ぶと、片岡は「ダンブレック選手はドライバーとしての経歴も長く、安心して任せていられるチームメイトです」
ありがとうよ(笑)。
↑えらそー
ちなみに細川君は
「今まで外国人ドライバーとの組み合わせでコミュニケーションが取れているようで、細かい所に取れていない部分もあった。でも、今は知識と経験が豊富な井出選手がちょっとした会話の中だけで、クルマも上手く造ってくれるので、チームもいい方向に向かっている」
だそうですが。
相手のせいだけにするなよな〜(笑)。
おまえさんのコミュニケーション能力(英語の能力とは言わん)はどうだったんだい?と、敢えて言ってみる。
さて久々に?モズレーたんネタ。
ジャン・トッドは、モズレーをサポートする立場を表明しました。
「だって個人の趣味なんだから別によくない?
モズレーはF1のビジネスって物事を良く知ってるし、やっぱ彼が最適だと思うんだよね。
とってもインテリジェントだし、マジメに働いてるし、信頼できる人物だし、すごくエレガントな人物だよ。
レースの安全のためにもすごく働いてくれた。
この30年、彼が献身的に働いてくれたことは特記すべきことだと思うんだ。
HANSなんて、導入する時にはかなりの反対意見があったけど、結果的にはどのくらいのドライバーたちの命が救われていることか。
僕は、オフィスにいる彼がどのくらいいい仕事をするかを考えれば、彼は会長職を辞さなくていいと思ってるよ。
まあもちろん、6月3日の投票結果を尊重すべきだとは思ってるけどね。」
…どこまでモズレーの味方なコメントなんだかわからんけどな(笑)。
しかし、この投票云々が、割と早い時期に行われてたら間違いなくモズレーは辞任になってたと思うんだ。
これがあと1ヶ月以上あるからね。わからんよねー(笑)。
ところで、
モズレーの若い頃の写真がこちらに出てました。
モズレーたん左ね。
いや、右側のお父様もステキだけど、モズレーたん
かなりステキじゃない?
(いや、いまでもステキなおじ様だとは思ってますが。ルックスは。あーいう風にステキに老けてって欲しいよな、連れ合いにはさ)
なんか、腐女子的な
すっごい妄想とかしたくなる(笑)。<やめなさい
スーパーアグリ、マグマグループがまだ、アグリ買収の出資元となる予定のDubai International Capitalと話をしているとかなんとか…。
とりあえずスペインGPの予選までにはなんとかできるようには動いてるらしいです。
ちなみに予選だけでも走れば、TVに映ったもん!ってことで、放映権などなどのお金が入ることにはなってるらしいが、もしちょっとでも走れなかったら、入らないみたいね。
あっ、ニュル24時間のエントリーが出てた!
あとでまとめて別エントリで。