TOHO CINEMAS
の南大沢にて
ザ・インタプリター
ニコール・キッドマンとショーン・ペン共演
ショーン・ペン
ファンとしては 最高に格好よかった〜
ニコール・キッドマン
個性ある真面目な感じの女優さん、素晴らしい
映画も素晴らしかったです!
『キスやラブシーン ワンシーンもない映画』
でも愛は感じますよ もうグレートな映画
内容;国連内での暗殺計画を知った国連通訳の女性と
守る立場のシークレットサービスの物語。
通訳女性は アフリカ某国で独裁者が仕掛けた地雷のために
両親を亡くした過去がある
その憎むべき独裁者の暗殺計画を知り通報したから
シークレットサービスは 何かが おかしいと思う
調べていくうちに 通訳女性の不審な行動もわかる
シークレットサービスの男性はエリートだが
妻を亡くし疲れてる 問題を抱えてる
暗殺日が近づく内に少しだけ精神的に わかりあっていく
だが暗殺日 当日までだれが暗殺者なのかわからない
通訳女性も 失踪
厳戒体制の中で 暗殺の時が近づき真実が近づいてくる(終)
監督のシドニー・ポラックは社会派だけど
結末がいつもハッピーエンド?
この映画も政治的な物語の方はハッピーエンドで終わる
2人の関係はともかくね
主演のニコール・キッドマン
この映画のギャラは1750万ドルだそう
ショーン・ペンを尊敬してるそう
ショーン・ペン
次回の
日本公開作品はリチャード・ニクソン・・・

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