2013/11/21

あれこれ  

仕事も、PTAも、三男の風邪による病院通いも、最初からクライマックス(モモタロス)で、おそろし多忙な11月でした。

山場を過ぎて、呆けているところです。こういうときにスイッと体を壊すので用心せねばなりません。


徒然なるままに、


1.達成感

PTAの大きな行事が一つ終わりました。

ただ、友達と美味しいランチを食べたり、美味しいお酒を飲んだり、おしゃべりをしたりするだけでは、決して得られることのない類の達成感。
お金が絡んでいないので、また仕事とも違う感覚です。
大人になってからこの種の達成感を得るのは貴重なことかもしれません。
どちらにせよ、執行部のメンバーに恵まれていたことは言うまでもなく、
損得なしの、いい出会いができてよかったなと心から思います。
また来年もがんばります!


2.近所のスーパーの駐輪場にて


自分の自転車を出そうとして、目の前でその他多くの自転車を将棋倒しにした主婦。
しばらくそのかわいそうな将棋倒しの自転車達を見つめ、
「私のせいじゃないわよ。私が倒したわけじゃないわよ。私がなおす必要なんてないわよ。そうよ、」
と、そのまま放置して立ち去る。


数メートル離れたところで事の始終見つめていた私。
ここで、将棋倒しの自転車を放置できたら、
あの主婦のように、私には関係ないと、さっさと帰れたら、
私の人生ももう少しお気楽なものだろうなと思う。

しかしここは性分。どうしても放置できない。
かわいそうな自転車達を救出に向かう。


と、後から気配、
同じように始終目撃していた高校生男子が私と同じように、自転車の列へ向かう。

彼の自転車もあるのだろうかと思いながら、一緒に自転車を起こす。

全てを救出した後、彼は颯爽と去っていった、
この自転車列に彼のものはなかった。



なんてステキな男子なんだろう。
まだまだ世の中捨てたものではない。



3.口だけおばさん


もはや珍しいものでもないのだが、あらためてこの口だけおばさんというものは全国各地に均等に生息しているのだろうと確信する。
生息する集団というものは限定されておらず、日本各地、多種多様、ありとあらゆる団体に所属している。



ありとあらゆるケースにおいて、
一人大騒ぎしながら、
ギャーギャーギャーギャーヒステリックに叫びながら作業をしているおばさん。

「私が一番大変なの。みんな全然私の言うこと聞いてくれないじゃない。ちゃんとしてよ。」
という感じのああいうおばさん。


いいですか。
あの口先おばさん、
口と手元だけガッチャガチャガッチャガチャやってますけど

実際なにもしていませんからね。


これが大体集団の中に一人二人なんですが、
不幸なことに集団の7割ほどを占め始めたらもう大変ですよ。

すこし黙ってみたら物事がうまく運ぶのではないかとは絶対に考えないわけですよ。

いわゆる躁状態です。




そんな感じで、自宅から半径1キロ以内でしか行動していない私ですが、
飽きることなく奇妙な人たちを観察しながら楽しく生きています。
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2013/11/1

おぞましい学年行事  

PTCという名の、保護者、先生、子どもたち で行うレクリエーションのようなものが毎年あります。
これを企画するのは、PTAクラス役員さんです。
私は今執行部ですので、クラス役員さんたちが企画、準備、実行するお手伝いをする程度です。


体育館を使って、ミニ運動会をしたり、
なにか工作や実験みたいなのをしたり、
目の不自由な方をお招きして、お話を聞かせてもらったり、
そういう類行事です。


このたび、長男の学年は、視覚障害をお持ちの方をお招きして、お話を聞かせていただき、
その後、アイマスクを付けて、視覚障害とはどのようなものかを実際体験してみるというものでした。



体育館に集まり、ボランティアや、公演してくださる方のお話を聞きます。
保護者にとってもなかなかこういう機会はないので、本当に勉強になります。



最初のうちは、保護者も児童もみんな話をききます。
そのうち、男子中心に静寂がくずれはじめます。
お決まりのメンバーが、前の児童をつっついたり、グダグダしたり、つまらないことを言ったり、
お決まりの崩れ方です。

先生が注意しながら、なんとかか場をとりなします。

その後、アイマスクによる視覚障害体験。

児童がその体験をはじめた瞬間、
保護者が崩れます。


ざわざわざわーーーーーーっっっっ!

っと、なってしまえばこっちのもんか。
あちこちに2,3人ずつの母親のグループが発生。
最初はこそこそひそひそ話だったのが、どんどんボリュームアップ。

もちろん、そのざわざわにつられて児童も崩れまくる。
「おかあさーん、おーい!」とか言って親によってくる。
かわいいですか?3年生ですよ。


言っておきますが、目の不自由な方とボランティアの方が、一生懸命指導してくださっているのですよ。


アイマスクを振り回しながら、「おかーさーん、今日、○○ちゃんと遊んでいいー?」って、
もちろん、注意しない母親。


私の後ろから、信じられないような香水の香りと大爆音のおしゃべりが聞こえてくる。


「駅裏の焼肉屋が潰れて、新しいお店になった。」
「えー、うそー。わたしまだいってなーい。」
「○○ちゃんちがもう行ったらしいよー」


「○○さんと私、偶然にも同級生でー。」
「えー、そーなーん?」
「結婚式は○○でしてたよねー」
「旦那さんは自衛隊でサー」
「結構地味な子だったよねー」
「こども、家帰ったらゲームばっかりよねー」



言っておきますが、視覚障害の方は児童たちにアイマスクをつけての歩き方を指導している最中ですよ。
役員の方は、司会をしたり、お手伝いをしたり働いていらっしゃいますよ。

焼肉屋とか、いきたきゃ、今からいけばいいじゃん。


ご存知かとは思いますが、私は極度に女の集合体みたいなのが無理なので、
最初から最後まで、一貫してどこにも加わらず、座ってアイマスク体験を見ているのでございます。

いえ、もちろん、挨拶くらいはしますよ。

でも、今、今この状況で、その内容のおしゃべりする必要ないよね?


爆おしゃべりがこだまする体育館。
何が普通なのかわからなくなるこのカオス。


小学校の参観日でもいつも感じる違和感。


どうして、教室の後ろで、保護者がひそひそひそひそしゃべるんだ。
どうしてそういう保護者に限って、学校の文句ばっかり言うんだ。
どうして、どうどうと、参観日に写真をとりまくるんだ。

そして、そういう保護者に限って、どうして学校行事をきちんと手伝わないんだ。


そんな保護者にかぎって、今度はあることないこと公立の中学の文句をいい、
自分の子どもを私立受験させようとするんだ。


いったいなんなんだあんたら。



この学校「はずれ」だから
とか、あの先生「はずれ」だから
あのクラス崩壊してるから

とか、すきなこと言いふらして、保護者がその態度ですか。
人の話は聞けませんか。
そんなに焼肉屋がかわったことが重要ですか。


自分の子どもと他の子どもを勝手に比べて、先生に文句言ったり、
その先生の対応に不満を持ち、そこら中に言いふらしたり、


なんでもかんでも人や環境のせいか。
自分で責任をおうつもりはさらさらないか。
思い通りに、自分の思い通りにしか振舞いたくないし、子どもも育って欲しくないか。
それができなきゃ、環境のせいか。


学校に不満があるなら、保護者もとるべき態度があるだろう。
然る場所で、然る態度がとれない親が、なにを言うか。




確信に近い思いを抱く。

学校がおかしくなったのは、間違いなく保護者のせい。



子ども達だけを見ようと意識を集中するが、香水の匂いがきつすぎて、
長男の姿がかすむ。

ああ、頑張ってるな。
頼むから、まともな大人になっておくれよ。
母さんはなにがなんだかわからないよ。



おぞましい光景の中に一人座り込む私。
帰りたい。


この行事、親、必要ない。
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2013/9/22

電話一本、メール一通  

「○○さんからお祝い頂いたから、とにかく電話一本かけときなさいよ。」

子どもの頃から、親戚だ、なんだからお祝いを頂いた際、母親から口酸っぱく言われていたセリフだ。


ティーンズの自分が、数十歳も歳の離れたおじさんや、おばさんと話すことなどなにもないので、
お年玉をもらおうが、入学祝いをもらおうが、
電話をするのが苦痛でしょうがなかった。
が、苦痛に耐えながら、1分足らずの電話をすることが、
やはりこれ、大人になり、役にはたった。


すれ違う近所の人に挨拶するとか、
頂いたらお礼の電話をするとか、
そういう類のこと。
やはり社会では必要なことではある。
会社で上司に驕ってもらえば、翌日には昨日はありがとうございますという。
これは、意識しなくてもするっと口からでてくる。
本当に感謝しているからだ。
目上のひとにお礼をいうことはとても人間関係を円滑にする。

自分が甥っ子や、姪っ子に電話をもらうとそれはうれしいものだ。
おばさんと話すのも面倒だろうけど、かわいいなあ。よし、また小遣いやろうと張り切ってしまうのも事実である。

しかし、お礼を言われたくて小遣いをあげるわけではないので、電話がかからなくてもなにも思わないし、忘れるのではあるが、
声をきけるとかわいいものである。


なので、特に目上の人なんかには、
「ありがとうございました。」
の電話一本は、非常に大切なことなのだ。


目上の方に限らず友人知人などから、なにかをいただいて本当に手放しでうれしいこともあります。
「おおっ」と思って、急ぎ連絡をとり、最近会ってないねえ、元気ー?そろそろ会いたいねえ。となる相手もいます。
贈り物とお礼の電話がきっかけで関係が再び良好になるパターンです。


電話一本、メール一通、ライン一通

「つながっていないと不安な若者心理」だの
ラインが犯罪やイジメをうむだの、
連日新聞やテレビで取り上げられていますよね。


いつの時代もターゲットは新しい文化と、若者。
新しいもののすばらしさに有頂天になる若者と、その新しいものと、有頂天の若者を批判することしかできない年寄り世代。

どっちもどっちですが、


電話でも同じじゃないですかね。
交換日記でも、手紙でも同じじゃないですかね。


ラインで返事がないと不安になる。
電話をかけても返事がないと不安になる。着信通知があるはずなのに、かかってこない。
返事をすぐしなきゃ。
お礼の電話をかけなきゃ。
あの子とあの子が交換日記をしてるのに、私は入れもらえない。

ていうか、あの子とあの子が最近仲良しだけど、私は入れてもらえない。

気になる。


この手の話って、
ツールの問題ではないのではないでしょうか。


そういうもので、一喜一憂して、
不安に思ったり、つながってないとそわそわするような人間は、
きっと、何百年前に生まれたって同じじゃないですかね。



ハルキさんの「ねじ巻き鳥クロニクル」で、奥さんが仕事でとても忙しくて、夫に電話できなかったシーンがある。
あのシーンのあの夫のセリフは私の中の黄金律である。


「社会にでて、仕事をしていると、たった一本の電話がかけられないことがある。たったそれだけのことができないのか!と批判する人間もいるが、それができない状況というのは本当にあるのだ。僕も社会にでて仕事をしていたのだから妻の気持ちはよくわかる。」


たった一本の電話をかけられない状況。
ありますよそりゃ。
たった一本、あっさりかけられるなら、そうそう切羽詰った状況じゃないのですよ。




そう。冒頭にのべた、お礼の電話ですが。
電話があるから、すぐにお礼の電話ができるわけですが、
ただ、電話すればいい、そうはいいますが、
電話するとなれば、なんらかの言葉をつむぐし、片手でフライパンをゆすりながら、はたまた子どものオムツをかえながら、洗濯物をたたみながらでも、「ありがとう。とてもうれしかった、おばちゃんも、元気ですか?○○ちゃんはどうしてますか?」なんて平たいセリフをのたまうのにも、それなりに頭は使うわけです。

そうすると、あれ、このフライパンに次は何をいれるんだっけ?
とか、
「電話しながらオムツがえしやがってこのやろう!」と、赤ちゃんが怒ったり。
たたんでいた洗濯物の靴下が片方違っていたりと、


そうそう、なんでもかんでも器用にはできないのです。
言葉をつむぐのをいとも、簡単にいい加減にするのならば、
むしろその電話にはほとんどイミがないし、する必要がないわけです。


平たい言葉を述べた後で、おばちゃんがドロドロした話を激白したらどうしますか?
電話を切った後、なにかしら心の中にのこりますよね。




電話にしろ、ラインにしろ、メールにしろ、
すぐに返事をしない、という状況は、
次のいずれかである。

1.そちらの用件の方に頭が切り替わっていない、
2.おそろしく忙しいために、完全に忘れている、
3.返事をするのがかなり困難な議題である、
4.返事をしてもよいが、他の議題で頭がいっぱいなため、かなりいい加減になるので放置
5.返事をする必要がないためしない
6.むしろ嫌い


すぐに返事がほしければ行って、直接話すか、電話するか、

ラインでつぶやくなら
「今ビアガーデンで飲んでマース。イェーイ。うらやましーだろー。今すぐ感想をよこしなさい!」
などと、強要するしかない。

「うらやましい!私も行きたい!」という返事を待っているのはミエミエなので、返事はしないかもしれませんが。



私は昔からそういったことが気にならないたちだし、
周りにもあまり過度にそういったことを気にする人間がいないので幸いだけど、
もしかしたら、私が返事をしないことでイライラしてる人もいるかもしれない。


誘われないということは、自分がそういうポジションなのだろうし、
誘われないことにヤキモキもしない。


メールやラインで返事がこないということは、
上に述べた理由のどれかなわけで、

あー、嫌いなんだなーと思えば、付き合わなきゃいいわけですよ。



あ、でも、悪友たちとの恐ろしくどうでもいい下世話なブラックトーク(人の悪口ではありませんよ)だけは恐ろしく早いスピードでやりとりされるあたり、みなの現実逃避具合がわかって楽しいですね。

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2013/7/7

環境のせいにしない  

学校にはそりゃあいろんな子どもがいますよ。

おとなしい子、弱い子、ガキ大将から、意地の悪い子、家庭にワケあり、セレブ、等々
特に公立の小中学校などは人種のルツボです。

勉強のできる子、苦手な子、スポーツ万能な子、スポーツも勉強も出来る子、
人に命令する子、命令される子、注意する子、される子、反発する子
たたく子、たたかれる子、からかう子、からかわれる子、授業中騒ぐ子、騒ぎにつられてしまう子

などなど。


長男、3年生。
中学年とでもいうのか、中途半端な年頃ですが、
学年が抱える問題も少しずつ幼稚なものではなくなってきているようです。


いじめや、軽犯罪のようなものもチラホラと聞こえてきます。



そこで登場する友達付き合いというものですが、

「自分の子どもがそれらのいじめや軽犯罪に巻き込まれてはいけないので、
子どもの遊び相手に気をつけなければならない。」

という考え方はどうなのでしょうか。


自分の子どもが遊び仲間につられて、いじめをしたり、いじめられたり、万引きをしたとしよう。
それは遊び仲間と遊ばせたためにそうなったのか?
それをさけていれば、間違いを犯すことなくすばらしい大人に成長することができるのか?

そこは私には疑問。



もっとも、間違いをおかしてしまう子ども達にとって、
周りの大人は、そういう対応でいいのだろうかとも思う。



誰だって、まさか自分の子どもが間違いを犯すなんて思ってはいないし、願ってはいない。

でも、時として人間は間違いを犯すこともあるのではないかと思うし、
間違いをしたとき、そこからどう這い上がるか、それから何を学ぶのかでそれ以上に大きくなるものではないだろうか。
特に、子どもの時の間違いを、周りの大人が見放してしまい、誰も注意もせず、係わり合いもたってしまったら、、

人生って、一度の失敗で周りが見放したり、そんな風にすべてが決まっていいのだろうかと思う。



私の子どもが、何かに巻き込まれ、間違いを犯したとしたら、
それは私達親のしつけ不足もあるだろうし、
それが、子どもの人生の一つの通過点でもあるだろうと思う。


いけないことはいけないと、
子どもがまちがったことをしたとして、もしそれが、環境に要因があったとしても、それだけのせいではないと思う。


巻き込まれて欲しくないという理由で、「あの子とは遊んではいけない。」という指令をだしたりはしたくない。

いろんな荒波にもまれて自分で判断できる人間になってほしい。



それらの要因から発展する小中学受験ですが、

自分の子どもに、いやなものや、付き合いにくいものを親が避けさせたいめに
それが理由でわざわざ私立を受験させるというネガティブなものだとしたら、、、、
その考え方は子どものためを思ってというよりは、親が子どもの苦しむ姿を見たくないだけで、
親だけの独りよがりな願いのような気がする。



子ども自身、勉強が良くできるから、
高度な学習ができる学校に入れてやりたい

その理由の方がよほど健全なような気がする。





どこに行っても、どんな環境でも、自分自身をしっかり持てる人間になって欲しいし、
なんでもかんでも、いやなことや失敗を環境のせいにするような人間には育って欲しくない。



責任のありどころや、謝罪、なんでもかんでもお膳立てしてリスクをさけるばかりのような最近の世の中。


今の澄んだ目で、たくさんのことを経験して、
こけても、泣いても、いいから、広い視野で世の中渡っていけるよう、
見守ってやりたいものです。
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2013/6/21

息子達の愚痴  

三年生の長男が愚痴った。

クラスの女子が、なにやら
「○○をして」というので、
長男、「ハイハイ」と答えると

「それじゃまるであたしが命令してるみたいジャン!!」

と、きれられた。
「だって、命令しとるじゃん。。。わけがわからない」
と。。。長男ぐったり。



はい。今、自宅での旦那様とのやり取りを思い出した奥様方、
反省ですよ。
旦那様を手のひらでころがしてこそ、夫婦仲がうまくいくというものです。
そういう私も、言葉にだしてキレはしないが、顔つきが大概鬼ですが。



翌日一年生の次男が愚痴った。


クラスをあげて、ベル着競争というものをやっているらしい。
チャイムがなったらすぐに席につくというあれです。


この競争のせいで、女子がなにかと次男をせかすのだと。

もとから性格が几帳面な次男は、
机の中に道具をいれる順番を自分なりに決めているようです。
ノート、教科書、お道具箱、筆箱など、自分のルールを守りたい。
それなのに、ベル着に執着する女子が僕をせかすのだと。
机のなかがぐちゃぐちゃのまま、ベル着を守るとか、意味ない。
わけがわからないと。



はい、自分なりのルールを家族や夫に押し付ける奥様。
今、胸が痛みませんでしたか?
自分が正しいと思っていても、相手がぐずぐずしているようにみえても、
男は口にださないだけなんですよ。
思ったことを口にだす能力が、女性よりも少ないのです。
女性はギャーギャーうるさいし、なにかと感情的ですからね。




さらに長男が不思議そうに言う。

○○さんが、○○さんに(全て女子)
「○○の後、ここで待っていなかったら絶交」
って言ってたんだ。


「お母さん、○○の後、あんなところで待っていたら、掃除に間に合わないんだ。
どうして意味がないのにまたなくちゃいけないんだ。どうしてそれが絶交なんだ。」





女はやっかいです。




さらには、
「○○さんは、僕がちゃんと仕事をしないと、ギャーギャー言ってくるけど、よく見たら○○さんは全然自分の仕事をせずに、他のひとの仕事にばかり口を出すんだ。」




本当、すっかり女です。







長男次男にアドバイスをする



「女はね、そういうイキモノなんよ。気をつけなさい。」
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