年々ストリートLIVE にたいする規制が厳しくなってきている気がします。
ヒロシマのストリートLIVEの旅でも
やっぱりあちこち許可申請が必要になっていたり
ストリートでがんばる仲間の声聞いても。。。
やっぱり厳しくなってると。
よくよく考えると。。。
それだけ歌う人
表現活動をやろうって人が増えてきてきているから
規制がうまれたのかなとも思う。
けどストリートにはドラマがあって
現に楽しんでくれる人もいて、
昔なんか
商店街の活気になるからと応援してくれていた話も聞きました。
規制だらけで表現できない
そのエネルギーはどこに向かうのか。。。。
僕はそのエネルギーはめちゃめちゃ大切なものやと思うんです。
めっちゃおおきな話になってしまうかもですけど。。すいません。。
歌もそうやしストリートパフォーマーもそうやし
表現活動って心の文化そのもやないかなっておもいます。
そこでの「つながり」や「出会い」
仲間と時間を共有することって
おっきな財産になるひとつやと思うんです。
発表する場 ライブハウスや ステージに立つにはお金やノルマもいるし
力もいるし
それでは 才能のある人をのぞいては
表現活動を続けていけないってことにも
なるんとちがうかなっておもう。
それで活動をやめてしまう人がいたらとっても悲しい。。
表現活動を行える場っていうのはもっともっと
必要なんだっておもうんです。
しかし。。。
これではたんなる愚痴です。
許可をちゃんととれば出来るはずだし それだけの熱意もっていどんでかないとねって
思う♪
表現活動の地盤をかためよう♪
心の文化が生きる 地盤をかためよう♪
すこしづつ