直前でバタバタ!?  

このところ私事でバタバタしてて、いまも書いてる余裕ははっきり井ってないのですが、書かなきゃ!という感じ。
学生のころのテスト前にまず部屋の掃除しちゃうアレです。

ではでは〜・・・(3分瞑想)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆だめだ!☆☆☆☆☆☆☆☆☆

短時間で終わる例題が思いつかない!
どれも、1時間はかかりそうだ。
やっぱり時間がないので次回に持ち越し〜。
ごめんなさ〜い。
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今日は家からッス!  

にゃ〜ポーツマスポーツマス☆
猫ひろし大好き141です。

今日10年来の友人にブログみてるって、言ってもらってうれしかったにぁ=

そんなわけで誰からも強制を受けないこのマニアックな場。
本日はニュートリックの誕生と歴史!?!?

何からいきましょうか〜

ニュートリックっていうからにはワンメイク中心にしるます

スノーボードの走りのころはエアーできたら歓声(飛距離3mだし)回ろうもんなら神様のように崇められたもんです(いや、ほんとに)

1995くらい
流行初めて2、3年は横回転中心。
マックダウの2本目(だったかな?)の作品”アッピン ザ アンチ”ではロン・ロジャースはスイッチバックセブンやってました。当時は玄人のみがその情報を持っていたもんです。”通”ってやつです。
当時からウエの好きなボーダーの欄はロン・ロジャースだったすよ。

1996 ☆ミスティーフリップ☆
この辺からやばいです、初めてバックフリップ以外の頭が下になるスピンをバックサイドトウエッジでかましたのは!!!
@アリ・ゴウレット・・・オリジナルシンに乗っててかっこいかったぁ
これもはじめは飛距離3m!!これでできちゃうんだからすごいしょ!
次の年にはピーターラインがぶっ飛びでかましてました。でも1番はじめは@アリ・ゴウレットなのぉさ。

1997 ☆ロデオフリップ☆
これは有名ですね、なんだっけなビデオ、メルトダウンだったな、多分。
フロントサイドにガッツリトウエッジで前方に体を投げ、巻き込みながら飛んでいく、コレゾ、スノーボードと言わんばかりの迫力!!!
こんなすばらしいトリックを編み出したのは
われらが@ダニエルフランク〜!!!
僕も相当やってました、終わりころにはエッジかけすぎて右ななめ45度に飛んでいく病気にかかり封印しています、パウダーでやりて〜な。

1999 ☆バックサイドロデオ☆
ロデオフリップが出てからは多少の軸の違いはあれど、大きな変化はなく、みんな、トウエッジに夢中でした!
でも、天才の考えることはまったく持って違かったね。
そうです!彼の名は@ピーターライン
猫系の天才的動きで多くのファンを魅了していた彼はバックサイドスピンをヒールエッジでやろうと思いついてしまった。
ビデオはシンプルプレジャーだったね、多分。あの映像は当時衝撃だったもんさ!
飛び出しの瞬間は完全に不自然、バックドロップを自分からくらいにいくように空中に飛び出していく。そして、なぜか、板が帰ってくる。
ちなみに筆者は何度も痛い思いをし、まったく感覚すらわからなかった未知のトリックだ。

このヒールエッジスピンの開拓から一気に世界が広がったさ。
もう最近じゃ2回もコーク(コークスクリューの略だよ、頭がボードより下がっているスピンを総称してこう言うのさ)するってんだから考えられないよね。
ちなみにダブルコークに成功しているのは、ワンメイクでJPウォーカー、パイプでデビッドベネディックだね。
トラビスライスあたりはトリプルぐらいできそうだけど・・・

細かく言ってくとキリないの〜、でも大体みんなが知ってるあたりで止めといたよ。これ以上書くとヒキそうだし・・・

次は何、書こうかな〜?!






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ビデオ好き!?  

雨がすごい!
風がすごい!ということは波がある!!!
明日は早起きというので、早めに書いとこっ。

えぇ〜、私141は自他共に認めるボードオタクです。
ボード好きには瞬間的にオタクになる傾向が強く、僕のように10年以上オタクな方はなかなかいません。
話せるのは、メジャーさんなどの長年ボードで飯を食ってる大先輩たち。

今宵はスノーボードビデオの歴史レクチャー!!!

完全に昔話状態ですが、昔を知ることにより新らしきを知るってことで、面白くなかったら飛ばそう。

スノーボード界においてビデオは非常に重要な役割を果たしてきた。
マイナースポーツだったので、情報が乏しく、今のようにパソコンも普及していなかった。その昔にバートンがメインで作ったビデオがあった。

”FEAR OF PLANET”うわぁ、なんか萌えて来た。
先に述べた、テリエがはじめて出演したビデオだろう。
アルペンのパートもあって、かっこよかった。
ビッテリーターン(体が全部雪面に接するがハイスピードのまま次のビッテリーターンへ)で1周したり。
裸でアラスカ滑ってたような・・・まぁ、正統派なビデオだったね。
昔は、パートがあまりなくて、ドキュメンタリーたっち。
常にライダーの名前がクレジットで出てたんだ。

”クリティカルコンディション”
違ったかな〜、ロードキル(後でね)と同世代で超不良のり。
全員が頭、グリーン、モヒカン。キンパツ、チェーン、ごんぶとパンツ(これは最近の太さの比じゃない、ブーツ見えないから)冬でもネルシャツ、サングラス(キャッツアイ)
ショーンパーマーがスゲエかっこいいんだ。

”ロードキル”
これは有名だね、テリエ、ジェイミーリン、の出世作さ。
最近の子はジェイミーリンもしかしたら知らないのか!?!?
やばいね。いまの時代の誰よりもかっこいいぜ。
コレはDVDでてるからみてみよう。でも、ジェイミーはこれじゃないんだ〜

”プロジェクト6”
これがジェイミーリンの代表作!!!
パートが3回くらいあって最高、。
蛾食っちゃうバカもいるが、一見の価値あり。
あ〜、家帰って探そう♪

本日はここまで、


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コンバンニャー  

最近、犬ちゃん飼うの流行ってますね〜。
最近、お客さんがみんな連れてきてくれて、特に思うますな。
チワワ、ダックス、パグ、あと〜チューバッカみたいのとか。
僕はめんどくさがり=アンド遊びたがり=なので、無理かと思います。
みんなえらいなぁ〜。

というわけで(どんなわけだ!?)
本日は神様テリエハーカンセン!!!

テリエはいきなり神様になったわけではありませんの。
テリエも人の子。
あっ!!!ダビンチコード見ました!!!
キリストは○○の子。。。まりあは・・・
あれ、超面白いです!キリスト教とか知らなくても大丈夫。
むしろ勉強になるので、是非!!!

ダイブ、それました。
はじめてテリエがメディアに出てきたのは、んん〜
テリエが16歳の時。ワールドカップだったかな。
出場選手を羅列すると、ショーン・パーマー(PALMERの創始者)ロブ・モロー(MORROW創始者)ジェフ・ブラッシー(バートン伝説の人気ライダー、かっこいかった〜)今は亡きクレイグケリー(テリエ前の神様)などなど、渡辺伸一さんもでてました。最年少で15歳だったかな。

ボロボロのハーフパイプでみんな腰、胸ぐらいしか飛んでないのに、いろんなところグラブしまくり、ポークぶっさしでした。
そんな中、唯一テリエはヘッドオーバー!!!
「うわぁ・・・スゲエ・・・」
僕が始めてスノーボードに見せられた瞬間でした。

それから、テリエはスノーボードの常識を超え続けた。
当時の大会ではマックツイストが禁止されていました。危ないから。
ありえないでしょ、いま考えれば。でもほんの10年ちょっと前はそんな時代。だから、どんなに、高くマックをメイクしても減点。
手をついたら、セーフというむちゃくちゃなルール。
テリエはバートンのスターとなり、メディアを通して吼え続けた。

今じゃ御覧の通り。ハーフパイプを現在のサイズまで大きくしていったのもテリエ、一番先にダブル、トリプルと飛んで見せたのも彼だった。
クォーターパイプという種目を確立したのもテリエだ。
挙句の果てには、バートンでFISHなる最高のパウダーボードも生み出す。

テリエの上達に引っ張られたスノーボードシーン。バートンしかり。
金メダルを得た、ショーンホワイトはテリエになりうるのか。

テリエはいまだにスノーボードのオリンピック参加を認めてはいない・・・

ああぁ〜書きすぎた。では、また。
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がっはっはっはぁ〜  

こんにちわ、See's店長141です。
このブログがあまりにも書き込みがないので、僕のブログとして、乗っ取りを決意。頑張りません、ダラダラといかせていただきますね。

基本的に横乗りに関する情報を提供していこうかなと。
昔から今に至るまで。小ネタをつづっていきます。

今日は〜え〜と〜、スタンス幅!
ボードのスタンス、どーやって決めてますか!?
肩幅やら、なんやらありますが明確な基準がありませんね。
身長でボードを選んで、大体のマークでSETして、微調整ってのが一般的ですか。僕は学生のころ(何年まえだ?教えません)、暇だったので、雑誌に載っている全てのプロの数字を拾い上げて、計算したことがあります。(今、考えると相当狂ってますね、1日かかりましたから)雑誌も相当数。
そしたら、出ますね〜、公式が!!
自分はアインシュタインかと思いました。

    ”身長 ÷ 3.33333 =スタンス幅”

僕は身長178cmなんで答えは53.4cmとなるわけです。
10年ぐらい前なんで(言っちゃった)ピッタリでした。
最近は3〜3.2ぐらいで割るのがちょうどいいですね。
若い時分のあほな話でした、やってみてくださいね
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