本日6時少し前に起床。
6時、唐沢山神社敬神会の朝会に参加した。先月は忘れて参加出来なかったが、今回は何とか間に合った。従って2ヶ月振りだが、2ヶ月前と比べると随分日の出が遅くなり、未だ暗かった。
大祓詞(おおはらえのことば)を参加している皆さんと奏上してから、宮司さんのお話を聞いた。大昔から12月は
師匠が
走り回る程の忙しさの故、
師走と言われるが、それ程日本人は古来より1年の締め括りとして重要視して来た。
今年の厄を新年に持ち越さないという大切な意味があったそうだ。弊社では、公共工事は3月、決算は6月だが、やはり一年の締め括りとして賞与を出す月でもあり、やはり12月重用である。
登って来る時は分からなかったが、帰る頃には明るみを増して、宮司さんが言われたように紅葉が大変綺麗だった。参道に是ほど素晴らしい紅葉があるとは知らなかった。
今日は一日民間造成工事の見積りをした。
20時、夕食。
21時、最後の試験勉強に備えて椅子の上で就寝。