2011/6/28

いまもかわらずシャンシャンか。。  雑記

例の会社の株主総会はあいもかわらずのシャンシャン総会にしようとしたのでしょうか。
どうも仕込みがはいっている臭いプンプン。
なんも反省などしてないな。


株主なんてそんなもの、となめられてますね。
海外の投資家もウンザリするわけだわ。


マイミクのかたから教えていただいたこちらのブログ↓

http://ameblo.jp/uchino-toramaru/entry-10932997684.html

読んでことばもでない。


最も弱い立場には尊厳すらないのか。


0
タグ: 日記 

2011/6/26

いきなり本番だった 2  音楽

ということで、北本までいってきました。

リハだと思っていたのは実は本番で、直前になりやる曲もわかり、譜面をみながら。
もう初見なんで、譜面追うのに必死で、メンバーの演奏に耳を傾けるのも大変だし、アイコンタクトとる余裕もなし。

あげくのはて、1ステ目途中でアンプが飛ぶし。。。
しばらくエアギター状態でした。

でも2ステ、3ステとこなすうちにだいぶ慣れてきたのか、演奏のまとまりもでてきたようでした。
次回はリハをこなしたうえで、8月最終日曜に再トライです。
今度はフィリピン出身のシンガーをたててStreet Life とかBrecker Brothersとかやるらしいです。ハードだわ。

今日はMercy Mercy Mercy、Captain Caribe、I'm Sorry、Just the two of us、California Shower、Morning Danceなど往年のヒットメドレーみたいな感じでしたが。

曲は知っていても演奏したことないのばっかりだから、結構冷や汗もの。
音楽は難しいわ。

0

2011/6/25

いきなり本番だった  音楽

こんな書き出しではちょっとアダルトな雰囲気がでてしまうかもしれませんね

そんなエッチなことではありませんので、ご心配なく。

明日、26日(日)はてっきりリハだと思っておりました。
どんな曲やるのかな、音源あれば事前練習したいな、など思いめぐっていたとき「では明日はよろしく!」とメールが。

でも文面からすると、どうも雰囲気が違う。。あれ??

8月最終日曜に、埼玉でライブを。。。と聞いてたのだけど、どうもそれは違ったようで。

前に「6月26日あいてる?」ってメールがあったので、それが8月のリハのことだとばかり思っていたら、どうやらこの日が本番だったようです(汗)


まだやる曲知りません。
譜面もないし


大丈夫か〜?


ちなみに鴻巣郊外の北本ヘイワールドで午後、演奏します。

時間把握してません(
一応ジャズ&フュージョンやる、って聞いています。ボーカルもはいるそうです。

北本ってどこ?ヘイワールド調べてもウェブサイトないみたいだし。
市が尾から2時間近くかかるみたい。。。


そんなんですけど、よかったら聴きに来て下さい。




場所どこだろ
1

2011/6/24

モルモン教に好機到来  音楽


いやー、知りませんでした。
レディ・ガガさん、六本木界隈を闊歩していたとは。
しかも普通の店ばかり。しかも近いし。
もしかして遭遇できたかも、とミーハーな気分はおいといて。


今年のトニー賞をかっさらった「The Book Of Mormon」ですが、これは日本人にはわかりにくいブラック・ジョークが満載のようです。
でも面白そう。

ぜひオリジナルでみてみたいけど、しばらくは超人気でなかなかブロードウェーでもチケット入手困難だそう。



このミュージカルって、モルモン教をネタにして、バカがつくくらいの信心深さや、あぶないネタで本当ならモルモン教信者には鬱陶しいミュージカル、ってなりそうだけど、この人気に便乗して本家のほうは布教の絶好の機会とふんでいるようですね。

日本ではケント・ギルバート、ケント・デリカットの二人はもともとモルモン教布教のために来日した、ときいたことがあります。
いつも清楚な格好(白シャツにスラックス)でデイバックしょって自転車乗っている外国人はおそらくそれにあたるかと。

今、朝ドラで出演している元アイドル女優の斉藤由貴さんもそうらしいですが。

はて、このミュージカル、四季がやるのが早いか、オリジナルキャストがくるのがはやいか、はたまた永遠に日本の地を踏むことはないのか。。。

0

2011/6/24

いってみたい島  音楽

肌寒い梅雨だなぁと思っていたら、ここにきて一気に蒸し暑苦しさがきてます。
節電モードしつつも、エアコン頻度も上がり気味。

暑いの苦手なんだけど。。。一生に一度はいってみたい島(国)があります。
そのひとつがカリブ海にうかぶマルチニック。

80年代に映画「マルチニックの少年」を見て以来、あこがれの島となりました。
原作者ジョセフ・ゾベルの自伝的映画で、彼の少年時代のマルチニックを舞台に、プランテーションで働く黒人達の境遇や、差別という現実のなかで文学の才能を認められ、旅立っていくまでを描いた佳作。
DVDは残念ながら今は廃盤みたいですね。残念だわ。



この音楽を担当していたのが当時のマルチニックの人気バンド「マラヴォア」で、この映画とマラヴォアが一気に日本人とマルチニックの距離を縮めることとなりました。

それまで僕もマルチニックって国があることすら知らなかった。

マラヴォアがベースとするマルチニックの音楽「ビギン」。

そのビギンの創始者的存在でクラリネット奏者&作曲家がアレクサンドル・ステリオです。

クリックすると元のサイズで表示します

ニューオーリンズで全盛期を迎えたジャズと同時期に呼応するように、ここマルチニックでも黒人音楽と白人音楽が融合し、モダンなサウンドを構築していたんですね。



ステリオが確立したビギンをさらに優雅に、ポップに開花させたマラヴォアの音楽は今もなお新鮮!
つい踊りたくなっちゃう。





本文とは一切関係ありません↓
クリックすると元のサイズで表示します
0

2011/6/22

長寿ベスト3  ライフスタイル

我が家に関する長寿といえばなんといっても祖母です。
今年101歳。

少し体調を崩したりしているようなので、今年の夏は北海道に帰って顔を見てこようかな。

それ以外に食卓とか和たんすとか食器棚とか、100年プレーヤーがいたりしますが、ギターもふくめて、古くなればなるほどよさがでるものは多いものです。

そんななか、家電製品として昭和から平成、さらに21世紀まで生き残っている我が家の製品というと

まず前段でお話した叔父の勤めていたメーカー製21インチテレビ。1984年製ですが、リモコンを失った以外、まだまだ使えます。
デジタル放送阻止にむけ現役です。

クリックすると元のサイズで表示します

そして家電にいれていいのかどうか知りませんが、それぞれ78年生のデンオンプレーヤーに、スピーカー。
大学生からの付き合いです。LP以外はすっかりデジタル音源になっているけど、全然恩恵を受けておりません(笑)
我が家のアナログ代表選手として、当分活躍していただきます。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します



ピースも当然、長寿!



クリックすると元のサイズで表示します
0

2011/6/20

30年お世話になりました  ライフスタイル

30年あまり、我が家の食卓のパートナーとして活躍してきたミキサーをついに処分することにしました。

昨年亡くなった叔父が勤めていたNECが、まだ白モノ家電を作っていた時代のころの製品です。
まだモーターも元気だし、刃もしっかりしているんだけど、キャップ部分がボロボロになってしまい、ジュースを作っても漏れ出してきたりと、ちょっと使えなくなってきてしまいました。底のパッキンもだいぶくたびれてきたし。

叔父なら、そこを技術でカバーし、ゴムを買ってきてぴったりはまるふたを再生してくれるんでしょうけど、その技術は継承されないまま会社も家電から完全に撤退しています。


30年近くお付き合いいただいたミキサー、たいへんお疲れ様でした。

クリックすると元のサイズで表示します
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ