2010/10/29

10月28日 のつぶやき  

maipenlai http://twitter.com/maipenlai
10月28日 つぶやきまとめ


21:51
今晩も日中交流。それにしても築地は日本が誇る食文化遺産だなと思うこの頃。
2010/10/28 Thu 21:51 From Keitai Web

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2010/10/27

10月26日 のつぶやき  

maipenlai http://twitter.com/maipenlai
10月26日 つぶやきまとめ


00:47
今宵は中国との国際交流を深める夜でした。はぁ。。。
2010/10/26 Tue 00:47 From web

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2010/10/19

10月18日 のつぶやき  

maipenlai http://twitter.com/maipenlai
10月18日 つぶやきまとめ


14:14
昨晩、店の目の前を太い縞模様のはいった動物がささっと通る。もしやと思って外へ出たらやっぱりアライグマ。こちらをうかがいながらすぐ逃げたけど、毛つやといい、体格といいつい最近まで誰かが飼っていたと思われ。 アライグマに責任はないし、イヌ猫もそうだけど、飼い主が無責任
2010/10/18 Mon 14:14 From HootSuite

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2010/10/16

おとなのおもちゃ  音楽

おとなのおもちゃってなんかスパムな書き込みや広告がでてきそうだけど。

期待されてもこまります。

新しいおもちゃはこちら

VOX ToneLab ST

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次回ライブで使用予定。マイミクさんが使っているのをみてよさげだなと思い購入。


使い勝手よく、思ったより音痩せがない。若干音が減衰したあたりからしんどくなったりはするのはこの手の安価なエフェクター、コストパフォーマンスとしては仕方がないかな。
ノイズキャンセラの感度を少し下げれば解決するかもしれないし。

あとプログラムの切り替えのときの立ち上がりに若干難ありだけど、それは大目にみて。



12月4日の予定曲がかなり広範囲なので、音作りには大変ありがたいです。

同じステージでアンプもマーシャル系、VOX系、フェンダー系等と個性の違うギタリストの音を再現しなくてはいけないし、チューブが組み込まれたアンプモデリングはとっても助かります。

●●っぽい音から、○○っぽい音までかなり近く出来上がりそう。

早速、某ブリティッシュ系ギタリストらの音を作っていくつかプログラムしてみました。

うーーん、それっぽいな。
本人になった気分(笑)

なにしろこれ1台ですみそう、というのは大変ありがたいです。

セッティングも楽だし。持ち運びになにより便利。

電車のなかでも場所をとらずにすみます。



今までのビンテージエフェクターはしばらくお休みします。

ノイズも多くなってきたし、それぞれメンテナンスしないとまずくなってきたのよ。



とりあえずCrybabyは修理終了。

あとは部品がなさそうだから。。。。(汗)

ゆっくり時間かけてやるしかなさそうだね。


12月4日(土) 新中野 弁天にてライブあります、と前宣伝。
19時開演予定。チャージ1500円でございます。
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2010/10/12

嫁ぎ先のライブを楽しんできた  音楽


嫁ぎ先のライブを楽しんできました

Ibanezのセミアコを譲った方のライブがあるというので国立まで出かけてきました。

場所は国立のリバプール。
以前何度かASK48(赤星繁と恋の四十八手)でライブをやらさせていただいた場所。
懐かしいところです。
ここは名前のとおりビートルズのファンや、その手のライブがよく行われていて、地下に降りて入る雰囲気はあのキャバーンクラブを意識しますね。行ったことないけど(笑)


さて、マイミクさんでもあるちぇりーれっどさんのグループ「WORKS」はなんと

「チューリップ完コピ」バンド!だそうです。

ただチューリップの曲を演奏するだけではなく、メンバーひとりひとりの役割から楽器、演出にいたるまで微細チューリップにこだわったバンドだとのこと。

チューリップといえば、中学のとき友達と作ったバンドの最初の曲もチューリップでした。
「心の旅」ね。

そんな懐かしさもあるチューリップですが、僕はヒット曲のような代表曲しか知らないので、はたしてどこまでそのノリについていけるか心配でもあり。

しかし会場はご本人達も含め、皆さんチューリップの大ファンなようで、ステージも客席も息が合っていること。
つぼを心得ているといっていいのでしょうね。そんな雰囲気はとっても暖かくって皆家族同士のように仲がよく、楽しいライブでした。

ライブは3部構成になっていて、2部のときはチューリップのアコースティックバージョンのステージを再現したのだそうです。
よくわからんけどすごいなぁ・・・

楽器もすごかった。
あの光るリッケンバッカーは財津氏自身がお使いだったのでしょうか?
私がお譲りしたギターも安部氏オリジナルに見事に再現されているらしいです。

もうコピーしつくした感はないのか心配になりますが、でもどこまでもオリジナルに近づけようとすると奥深さが増すものです。
きっとWORKSのメンバーの方たちも終わりのない底なし沼のような深みにはまっていって(笑)、それを楽しみながらチューリップ道を探求されるのではないかと思いました。
気持ちはわかるなぁ。
ビートルズとかもそうですからね。とことんこだわるときりがない。

もし国立周辺でお住まいの方はWORKSのライブをチェックされてはどうでしょう。
青春のほろ苦い思い出とともに、あの曲が蘇って来ると思います。

WORKSの皆さん、楽しいライブありがとうございました!

こちら嫁入り前
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こちら嫁入り後
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2010/10/11

ソロギター JAZZ編 長い。  音楽

ギターソロ JAZZ編 あたりまえのように長いソロ

ギターソロ名演集。JAZZ編
ジャズギター弾き始めたころ、影響をうけたギターソロの数々。
ジャズはインプロビゼイションが主だから、必然的にソロは長い。
1コーラスで終わり、っていうのは歌伴くらいなもんです。

初めて買ったジャズギタリストのLPというとこれ↓

Joe PassがDjangoのレパートリーを中心に彼に捧げたアルバム"For Django"

タイトル曲の見事なソロワーク。これがジャズギターっていうくらいのお手本的ソロ。
部分転調の激しいコード展開に、ぴったーりとはまる演奏テクニック、フレージングはさすがJoe Pass様。



そしてやはりWes Montgomery。
圧倒されたのは誰もが彼のベストライブのひとつとしてあげる"Smokin at the Half Note"での名演。
なかでもNo Bluesのソロは圧巻のひとことでした。
途中、バックのウィントン・ケリーが手を休めてあんぐりWesのソロに聞き入っているような。
譜面も読めず、理論も知らないWesはまさに「天然」と「天才」の成せる技。
見習ってもこればかりはどうしようもない。


学生時代、そのWesに影響をうけたPat Martinoも熱をいれた一人。
当時は彼は脳の病気でほぼ引退状態で、新作は発表されないまま10年以上がたち、90年代にはいってようやく本格的に復活し元気に演奏を続けています。
その今も時々レパートリーに入れているのが、この「Live」で演奏されているスタンダードの"Sunny"。
空間恐怖症か、というくらいに音で埋めまくる彼のソロの盛り上がりは必ずといっていいほど16分3連フレーズなどで連続させる山をもっていきます。
アクセントの位置が拍ごとにずれてくるスリリングさと、ある種のカタルシスを覚えるようなトランス感覚的的要素が加わるのです。

Pat Martino "Sunny"


今はその変態度、クネクネ感のピークを迎えつつあるJohn Scofieldですが、彼がまだEnjaレーベルでアルバムを発表していたころは多少大人しかったです。
でも、その片鱗は十分に現れていて、このライブでその真骨頂を発揮しているのが"Softly As in a Morining Sunrise"でしょう。
この歌もののメロのフェイクはまだおとなしいほうですが、ソロにはいるやいなや、ターンアラウンドのところから変態っぽさ全開。あれはD♭のペンタかなんかだったかな?ソロの盛り上げのところではCmのトーナリティのところにいきなり経過音じゃないM3度ぶつけてくるわのし放題。
当時のジャズ喫茶でもこのアルバムのリクエストは多かったし、ギタリスト達にも注目される存在になってました。
残念ながらこのアルバムは国内では廃盤状態みたいね。


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その変態度の先輩格ともいえるのがJohn Abercrombie。
Pat Methenyより一足先の空間系ギタリストといえるかもしれません。
初めて買った彼のLPは日本で制作された「Direct Flight」というレコードで、これは全編スタンダードを彼のトリオ(George Mraz, Peter Donald)で、ほなちょっとやりましょか、という感覚で短期間に制作されたもの。
のわりに完成度も高く、なかでもB面のThere is no greater loveにいたっては最後までいったい何の曲かわからんかったもんねぇ。
コード進行の解釈といい、ソロの構築といい、斬新だったスタンダード集。
こちらも未CD化かな?

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さてその空間系の代表、Pat Metheny、ちょうどECMから発表した「サンロレンツォ」が大ヒットしたころ。
当然、私達アマチュアギタリスト達もその洗礼にあい、やたらギターアンプを無理やり2台使ったり、安いアナログディレイでそれっぽくしたりと苦労したもんです。
でも彼の使っている機材は学生分際で買える代物ではなかったからねぇ。
Jazz Lifeとかに「これがパットメセニーのセッティングだ」みたいな記事があったんだけど、そういわれても「はいそうですか」としかいいようがないわ。
彼の本作に、以前バンドを組んでいたJacoに捧げる曲があったんです。
JacoもWeather Reportを去ってソロ活動を始めたころで、二人ともいい友達でありライバル。
Joniの作品など、いろんなところで共演している姿をみたのに、今となってはJacoがいない寂しさよ。
R.I.P Jaco



大学にはいりたてのころ、ソロデビュー作で一気に人気沸騰したもう一人がLarry Carlton。
Room 335というヒット曲はラジオ、ジャズ喫茶などなど毎日のように聞こえてきたもんです。
Larryがうちの大学の学祭でライブをやるというので、観にいったですよ。
今はなき駿河台の講堂で、間近で見られてのはやっぱり「東京だな」と思いました。北海道の大学でそんなのみられないもんね。



もうひとつ忘れてはならないのがJim Hallの "Concierto De Aranjuez"
CTIらしい仕上がりで、Jimのギターをジャズ畑から少しポピュラーにしようという意図があったんだろうけど、この演奏メンバーのなかでもユニークだったのはSteve Gaddの起用だったと思う。
Gaddファンには申し訳ないけど、このLPのYou'd Be So Nice To Come Home Toは彼のドラムの違和感が面白かった。やっぱりミスマッチじゃない?
Jim Hall 始め、他のストレートアヘッドなジャズミュージシャンとどうして組ませようとプロデューサーは思ったんでしょう?
Chetは結構フュージョンっぽいレコードも作っていたから、彼の線?CTIの方針?





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2010/10/10

何事も食が基本  コーギー

最近のピースですが、ここ数ヶ月調子がいまいちな日が続いていました。

それほど深刻な状態とは思わなかったので、ほっておいたのだけど、やっぱりあんまり続くとね。。。

症状は2日おきくらいに嘔吐をしていました。
だいたい朝、空腹のときに。
きまって外へでてそこらの草を食べはじめると、始まります。

空腹と胃酸過多かな、と思い胃薬などをあげていたんだけど、一向に変化なし。
かといって元気がないわけではなく、そのあとは元気に遊ぶし、ごはんも完食。

あと以前はでなかった目やにが多くなってきたことと、右足をさかんになめるので、爪の付け根が腫れてしまったこと。

やっぱり医者につれていこうか、と思案していながらネットでいろいろ調べてみると、おんなじような症状のワンコの例があってその原因として

・家犬の場合、フードなどで偏った食事になりがちで野菜の摂取が不足し、犬の摂理として自分から取りたい繊維質などが取れない状況になっている。
・結果として不足しているものを取ろうとして雑草を食べたり、部屋のなかで床や飼い主の足、自分の足などをなめてしまう
・空腹時に胃酸がふえ嘔吐を繰り返すが、元気はある
・療法としては食事に緑黄色野菜を与えるなどで、回復する

などなど。

うーーん、手元の野菜を下ごしらえするには時間がかかるし、野菜そのままでは消化しにくいからなぁ。。

と考えたのが「青汁」

早速買ってきて与えたところ、かなりおいしそうに飲んでくれます。
もっと頂戴!と催促の目も(笑)




でもって1日様子をみてみると、以前多かったゲップもしなくなり、目やにもほとんどおさまりました!

しかも今のところ嘔吐の気配なし。
ウ○チも以前より便通がよくなったようで、もりもりでかいのをしています。

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1日で効果がでるとは思わなかったけど、飼い主に一方的に与えられがちの食事。
やっぱり気をつけなくてはいけませんな。


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