この頃、いろんな人が説明しているのをみる機会が増えています。
そうすると、自分でコンピュータを扱える環境では、話ながら話を切らさずにスライドを次に送っていて、そうすることによってなめらかに話が流れていくなあ、と感じています。
スライドの説明の部分ではなく、スライドに書いてあること以外のことを喋っていて、話をしながら、知らない間に次のスライドに送っていく技です。
それはやっぱりプレゼンの技なんでしょうね。
当然、全体の流れが自分で分かっていないとできないことです。
今度私もプレゼンの機会があったら、試してみようと思っています。
こんなのはプレゼンの達人には常識なのかもしれません。