〜管理人Koiのひとりごと〜

 
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投稿者:Koi
> ひろさん
すごい記憶力ですね。私なんて中学生で見ていたにもかかわらずまったく覚えていませんでしたのに。(^_^;)
投稿者:ひろ
この第六話、小学生1、2年生のころですが見たのを今でもはっきり覚えています。
 アンドロイドさやかが学校の屋上から落ちそうになったのをガンバロンが助けた時は幼いながらも感動してました。

淡い記憶をよみがえらせてくださりありがとうございました。
投稿者:Koi
> のーりさん
こんにちは。
私も大人になってあらためてガンバロンを見返して、いろいろなメッセージの詰まった作品だなと思ったのと、子供たちに安心して見せられる作品だなと思いました。
またどこかで再放送するといいですね。
投稿者:のーり
こんばんは。
ガンバロンは子供の頃見ていた・・・・記憶はあるのですが、中身はあんまり知っていませんでした^^;
しかし昨今CSやインターネットなどで拝見し「あ〜、そういやこういうものだったな〜」などと思いながら見入ってました。

この前後編はガンバロンの中でも一番好きなエピソードでした。
子供向きでありながらしっかりとハードなところもあってやはり昔の特撮物は「子供を育てるもの」だと思いました(あくまでも俺の主観ですw)。

結構不遇な呼ばれ方をされるガンバロンですが、自分にとっては傑作になります。
最近こういった「元気な子供たち」が主人公な特撮テレビがないのが残念です・・・。
この作品をみていろいろ感じ取ってくれる人がいたらいいなと思っています。

長文失礼しました。
投稿者:Koi
ZMさん、こんにちは。
安藤ファンの私としてはちょっとやきもちたっぷりの回ですが、輝くんだけでなく、ガンバロンもとても気持ちが優しいですよね。悪人を倒すことだけが目的ではなく、更生させようとしているのがよくわかります。
投稿者:ZM
この回は大好きです。
ガンバロン怒りの大逆襲のシーンには男涙が止まりませんでした。
ドワルキン役の声優、飯塚昭三氏の演技も毎回好きでした。
「話せばわかる!」「さよ〜なら〜」とか。w

まるごと!安藤一人
(安藤一人ファンサイト)

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