COUNTDOWN JAPAN FESTIVAL in TOKYO に参加するあきこさん(Tシャツの売り子さんをするそうで)を駅まで送り平爺は一路城陽のインディ鈴木さん宅へ。年末のお約束、餅つき大会である。例年はこばやん一家も参加しておるのだが当然今回は欠席。人出も少なそうなのでツ〜タンをよんじゃいました。
インディ宅へ到着、勝手しったる裏庭に廻るとインディ一家がいたのだが、そこで異様に弱っているチャコを発見。

インディ曰わく「秋頃から急に弱ってきてな。ま、もう17歳やししかたがないねんけど。」平爺いきなり涙目です。シクシク。元気だしてくれやぁ。
一臼ついたところでツ〜タンが到着。風邪をひいてるのにご苦労さんです。
で、本日の福本さん。

左から「餅を試食する福本さん」「妙に斜めのスイングをする福本さん」「家の主と記念写真を撮る福本さん。」
今日は参加者が少ないと聞いてたのだが、インディの奥さんの友人がたくさんお見えになた。そしてその中にインディの息子さんトモの友人、看護婦の佐藤チャンがいた。逢うのは2年ぶり。妙に優男な旦那と子供づれ。え〜、いつの間に結婚&出産したんだ。なんか平爺、がっくりです。彼女の実家が峰山だと知りびっくり。なんかあっち方面の人達とは縁があるのかなぁ。
で、なんやかんやと10臼つきましたぜ。平爺が持ってきた餅米はツ〜タンとデザートの買い出しに行ってる間にお餅と化してました。何やってんだ俺。
一方、そのころのチェリー。

ライヴ直前のチェリー。ええ表情してますな。
餅もつき終わったことやし、恒例すき焼き大会へ。

ネギを収穫するインディ。(注、DASH村ではありません。)

じゅんと戯れる福本さん。(注、アルムおんじとヨーゼフではありません。
そのころのあきこさん。

えらいお客さん入ってくれたはりますな。
極上肉のすき焼きをたらふく食ったあたりで皆さんはボチボチとご帰宅。
そのころのあきこさん

ライヴ終了らしいです。
残ったツ〜タンと平爺、インディでマボハンのアナログシングル、CDをJBL,TANNOIという高級オーディオセットで聞き比べ。やっぱりエエオーディオセットで聴くと音の伸びが違います。ツ〜タンも嬉しそうです。引き続き、プロジェクターの大画面でマボハンのワンマンライヴの映像を見る。ま、あんまり普通の人は等身大以上の自分の映像なんか見る機会はないと思うけど、高さ1メートル、幅0.5メートルのコージの顔面アップに大笑い。しばらく映像をみていたインディの奥さんが画面のツ〜タンが今日餅ついてた福本さんとが同人物と気がつきびっくりしてたのにも笑ったなぁ。「いやぁ、おとなしい人やなぁ、と思ってたんやけど。」だって。PM10:30つ〜たん、帰宅。明日も泊まりの仕事だそうで。身体に気をつけてな。
そのころのあきこさん。

渋谷で打ち上げ中。
本来ならインディはこの時間ならとっとと酔いつぶれてるのだが、本日は平爺とウダウダ焼酎を飲み音楽談義など。また愉しからずや。平爺はリビングをお借りして就寝する事に。疲れたけど楽しかったです。来年参加希望の人は平爺まで。

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